【PR】創業1977年の平和住宅建設の実績を探る

【PR】当サイト調査内で最長の創業42年はこんなにすごい

日本の気候に適し、多くの人に選ばれている木造住宅の寿命は約30年といわれています。
これは、別に木造建築の寿命が短いわけではなく、住んでいる人のライフスタイルの変化によってまだ住むことができる家を取り壊して、新しい間取りにするなどの理由があるようです。
それこそ、宇治の世界遺産である「平等院」は11世紀(1052年)建立なので、かれこれ1000年近くに存在していることになります。
昨今は長期優良住宅で100年もつ家が叫ばれていますが、何のメンテナンスもせずに1世紀ももつことは困難です。
適度なメンテナンスが重要になってきます。
創業1977年を誇る平和住宅建設は、建てた家の建て替えまでの一巡は経験しており、社長自らが最終検査をし、施主に満足してもらえるように厳しいチェックを行う3重のチェック体制などの丁寧な仕事の結果が、次もまた平和住宅建設さんで建てたいというリピーターを呼んでいます。その積み重ねによって、創業42年という歴史を紡いだのだということでしょう。

平和住宅建設のお客さまからの「住まいのアンケート」集計結果

長い歴史にあぐらをかかずに、丁寧な対応をしている様子が分かるアンケート集計資料です。(平成21年7月より平成27年5月まで92軒の集計)
営業マン、コーディネーター、現場監督、大工、受付に至るまで、「身だしなみや言葉使いはきっちりしているか」の問いには、全て7割以上がよい、まあまあが1~2割という結果を見て、自社の社員への教育が行き届いているのが分かります。
住み心地は94%が良いと回答していて、間取りと収納に満足している方が多い。
外観は95%が希望通りと答え、エクステリア(外構)に満足している方も84%と高い。
アフターサービスにおいて、すぐ駆けつけてくれたと答えた方が91%と建てた後もしっかりとサポートしていることがうかがえる。
平和住宅建設を他人に勧めるかについて、「ぜひすすめる」が39%、「勧められる」が40%と回答していて、8割が紹介するとなっていることは、丁寧な仕事ぶりでしっかりと施主の心をつかんでいると思われます。
引用元URL:平和住宅建設(http://www.heiwa-jk.co.jp/sek/sek_que.html)
宇治、城陽など京都南部で家作りを検討しているなら、モデルハウスも複数持つ同社に足を運んで、歴史やアンケート結果に嘘がないことを体感してみてはいかがでしょうか?